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잠시만 기다려 주세요...

Vamos 漫画のなプレーヤー

잠시만 기다려 주세요...

檸檬βの一人言…。

仔猫はいつの間にか親猫になっていた・・・。
2008-11-08

「覚悟」がない男の無軌道人生とは・・・

昭和○○年3月、出身地の鳥取県内の高校を卒業し、地元のスポーツメーカー関係の会社に就職。2年後8月ごろには退職し、専門学校へ行きたいという。

 甘い親の脛を齧るだけ齧り東京に出た子を思い、母は都会での1人暮らしは心細かろうと、米や食糧を箱詰めして送ってやっていた。

 ほとんど連絡をよこさない放蕩野郎も、荷物を受け取ると「着いたよ」と電話をかけてきた。短いやり取りの中で、学業が「忙しい、忙しい」と繰り返し、母は「がんばれ」

励ましていたという。

 両親のそんな思いとは裏腹に、放蕩野郎は愚にもつかない男とつるみ、とんでもないことをやらかしていた。それも、一度や二度ではない。

悪びれることもなく何事もなかったかのように平然と親の脛を齧って生きている。

「放蕩野郎」としての覚悟すらうかがえなかった自堕落な生活を今も尚おくっている。 

 

2008-10-15

仔ウサギたち

うさぎのマコが7羽の子供を産んで早45日。
一週間目の朝、1羽の仔ウサギが死にました。
 
2羽は鎌倉と大森へそれぞれ貰われていき、残るは4羽。
里親募集で一番目に名乗りを上げた人からは、その後、音信不通で・・・。
 
4羽の子供たちは元気です♪ 005002001
 
2008-09-04

最近買ったモノ

オークションを利用するようになって久しいが・・・、最近は楽器ばかりに目がいく。  本来は”ドラマー”だった俺なのに、ギターばかり買ってしまった。  それも昔のヤツばかり・・・。
2008-07-16

ここ最近・・

体調が優れず寝たり起きたりの日々・・・。 
 
せっかく我が家にも家族が増えたというのに、十分なお世話ができません。 001
2007-11-21

晩秋・・

南の窓を開けた景色は黄昏色に染まっていた。
 
 
2007-04-20

再び・・

ビデオで録画していた。
また、元の生活に戻るつもりなのか…。
ダンボール箱に囲まれた元の生活に…。
 
不始末をしでかした時、ダンボール箱70~80個分のビデオテープの始末をするのに13万円かかった。
いや、金額の問題ではない。
 
親の脛を齧りながらのプータロー生活を約7年していて、さぁ、桜の咲くこの季節、心気一転やり直すんだという決意はどこにいったのか。
 
本来、そこにあってはいけないビデオデッキを置いてきたのが不徳だった。
 
始末した。
少し強引とも思えなくもないが。
仕方のないことだ。
 
 
もう桜は散ったというのに…。
2007-03-29

年下の義兄がしでかしたこと

若い頃から、それなりの生き方をしてきたらしい。
いや、若い時だからこそ許された生き方だろう。
 
もうバブルも終るという時、友人と小遣い稼ぎに始めたレコード輸入販売が当たりそれなりにいい思いもしたらしいが・・・、やがて友人に騙された形で終焉を迎えたらしい。
その尻拭いを4歳違いの弟に全て任せ実家に身を寄せることになったと聞く。
それからニート紛いの生活を五年続け、一昨年の夏、再度上京する。
 
ご両親が三ヶ月間は生活の面倒はみてくれると聞いた。
何の努力もせず、100%親の脛を齧る輩。
 
・・・
 
結局、約一年もの間仕送りに頼り、仕事をせず・・・、何をしていたのか。
仕送りが途絶えたのが去年の7月。
12月の末、アパートの管理人から家賃滞納の知らせを受けた。
「11、12月分の家賃を頂いておりません」と。
 
暮れも押し迫った大雨の夜、事情を聞きに部屋まで行った。
鍵が掛かったドアをノックしても返事がない。
ドアの横にある小窓を開けた。
「おい、何してるんだ?」
「・・・あっ! いや・・・、・・・」
「ちょっと表に出て来い」
「あっ・・・、私酔ってますけど・・・」
どうやら薄暗い部屋で焼酎でも飲んでいたようだった。
 
「何でもいいから着替えて出て来い」
「はい・・・」
 
近所にある喫茶店で事情を聞いた。
「何がどうしたのか訳を話してごらん?」
「・・・ ・・・ ・・・」
 
2時間近く無駄な時が流れた。
 
「今回だけは面倒みるが次はないぜ」
「はい、わかりました・・・」
 
それから2~3日して管理人の家に行き、滞納分+前家賃を払い面倒を掛けた侘びを言った。
 
年が変わり1月・・・。
近所にある薬局にバイトで行くことになった。
「まぁ、徐々に頑張ればいいさ」
「はい!頑張ります!」
 
ところがだ。
働き始めて一週間目の朝、忽然と姿を消したのだ。
身の回りのもの全て置いて・・・。
ただ、煙草だけは持って出たが・・・。
 
さあ、何かの事件にでも巻き込まれたか?
前途を悲観して自殺でもしやしないか?
 
とりあえず、一週間様子をみて、帰ってくる気配がなければ警察だ。
 
・・・
 
管轄の警察署に家出人捜索願を出し、いなくなった時の状況等を話してお願いしたが・・・、プータロー、一人いなくなったくらいじゃ警察は動かないことくらいは承知である。
 
あとは、住人のいなくなった部屋をどうするか・・・。
無駄に家賃を払い続けることもできない。
1月末、2ヶ月分の家賃を前払いし、とりあえず2月末まで待ってみようということになる。
その先は、また考えればいい。
 
3月末で部屋を明け渡すということで色んな手配があった。
粗大ゴミ、不用品の始末・・・、尋常ではないくらいのビデオの数。
11日、アパートに行き、実家に送り返すものと棄てるものとを分別した。
18日、全てのものが片付く筈だった。
 
 
3月17日、夕方・・・、多摩方面某警察署から実家に電話が入った。
「お宅の息子さんを保護している、身元引き受けに来て欲しい」と。
「何か事件でも起こしたのでしょうか?」
「万引きです・・・。」
 
その知らせを受けて即刻、某警察署に行く。
呆れるやら情けないやらで涙が出た。
怒る気にもなれやしない。
 
実家ではある意味、見捨てている部分もあり帰って来られることを躊躇っていた。
仕方なく、その日は我が家に泊まらせるしかないと考え連れ帰った。
風呂に入れた・・・。
2ヶ月間の汚れ、それは凄まじいものがあった。
 
今後の事。
新しいアパートから仕事の世話と、こちらが全てお膳立てする方向で話をした。
有無を言わせない。
 
やっと10日が過ぎた・・・。
 
 
もぅいゃ、こんな生活!
ぃゃぃゃ・・これも人生かな。
 
2005-08-02

J&R

 
 
彼女・・・
忘れられない面影
 
僕の喜び
それとも
悲しみ
 
輝かしい宝物
それとも
代償
 
 
彼女は僕の夢を
映し出す鏡
 
川面に光る
天使の笑顔
 
でも彼女の
心の奥の思いは
誰にもわからない
 
 
人々に囲まれ
いつも幸せそうで
自信と誇りに満ちた瞳
 
涙を流す姿は
誰にも見せない
 
 
手の届かない
遙かな愛の夢
 
 
 
もし彼女が
僕の前に現れたら
僕は死ぬまで忘れはしない
 
彼女への想いを
この胸に秘めて
彼女ひとりのためにだけ
 
これからの
人生の日々を生きていこう
 
 
僕は彼女の
笑顔や涙を見つめ
 
僕だけの思い出にして
彼女がどこにいようとも
 
彼女こそ
僕の生きる望み
 
美しいひと・・・
夢のひと・・・
 
 
2005-07-04

う~ん…今日も雨…

ここにもしばらく書かなかったなぁ…、
理由は特にないが…。
まぁ、それなりに忙しかった…とでもしておこう。
 
いっちゃんのライブの手伝いも無事(?)終わり…。
やっぱり小さなハコのほうが熱い気持ちを身近かに感じられてGOOD!!
何となく、遠い昔を思い出させていただきました(感謝!!)
 
先日、思い出したように ”江ノ島” に行って来たのですが…、
何度行っても覚えられない ”茶屋”のラーメンの味は変わっておらず、
それだけでも何となく幸せな気分になりました。
「おばちゃん また来るね」…なんて言ってはみたものの、
今度はいつの日になることやら・・・。(元気でいてね>おばちゃん)
 
マイ奥様から父の日プレゼントにと贈って貰ったギター、
Gibson ES-335…。
これが思いのほか ”いい音” が出るのでびっくり!
これまで何となくセミ・アコを敬遠していたわたしの認識をいい意味で裏切ってくれました。
 
                              写真は ”江ノ島”
 
 
 
 
 
 
 
2005-06-03

母の命日

…もう何年になるのか…。

6月3日、朝… 庭に咲いたが妙に綺麗だった。

 

2005-05-16

不健康な生活

あびるほど飲んでいた・・・、そう、まさに・・・、あびるほど・・・。

適切な表現である。

何かを失い・・・、何かを求めていた。

求めるもののすべてが自分の中にあるとも知らずに・・・、あびていた・・・。

もう、三年が経つ・・・。

早いのか・・・、・・・ちょうど今の季節の出来事だった。

 

先日、六本木に行った。

昔なじみの店にね・・・。

変わっていない・・・、なにもかもが・・・。

そう・・・、あの時置き忘れた荷物もそのまま・・・。

どうやら壁の片隅にある懐古時計の針は左にゆっくり回っているようだ。

久しぶりだ・・・、   …VODKAが胃の中で熱く激しく燃える。

「いっそ…、その身体ごと焼き尽くしてしまえよ…。」

ん?・・・、心の声か?・・・。

 

 

 

 

 

 

2005-05-14

旅行・・・なのかなぁ・・・

年に一度、妻の実家がある鳥取に帰省する。

羽田から、わずか一時間半のフライト・・・、景色を眺める余裕もなく着陸。

空港では私とちょうど一回り年の違う義兄(次男)が快く出迎えてくれる。

もちろん、妻のご両親も同じである。

久しぶりに交わす笑顔と笑顔・・・そこには他はない。

その晩、さして大きくもないテーブルを囲み、ご両親、長男、次男夫婦、姪、私たち・・・と、

とりとめのない話に花が咲く。

ご両親は健康話に・・・、今だ独身の長男は政治・経済・・・、次男夫婦は愛娘の話題・・・と。

聞いてほしいのである・・・。聞いてもらうことで心に安らぎが生まれ・・・つまり『安心』するのだ。

次男は趣味でフォーク・グループ(?)をやっている。・・・・のだが、これがまた、なんとも言葉にならないくらい

にXXXXなのだ。(内緒)

・・・・

・・・・

・・・・

やはり、別れのときが悲しい、哀しい、淋しい、寂しい・・・

きっと私たちよりも彼等のほうがもっともっと感情は深い気がする。

祭りのあとの静けさにも似た静寂・・・。

今年ももうすぐそんな季節がやってくる。

八月の暑い日が・・・。

 

 

 

 

 

2005-05-13

曇天の日々

レールが続く限り・・・私は走り続ける

どこに向かって・・・何に向かって・・・答えを探してる訳じゃない

今 私の足元を流れる河のように きっと いつかは流れにのれるさ・・・

私は信じてる・・・また 信じるしかないのだから

我が道を進もう 命ある限り・・・

 

舩越 カブル

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관심 분야
表稼業、裏稼業、共に順調です。
ここ一年は表稼業が忙しく…、ここもほとんど放置状態。
今年の秋(もう秋ですが)くらいから裏稼業に力を入れようかなどと考えています。